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BEAT CRUSADERS、シングルリリース決定。

職場で外部の方から、塩豆大福と苺大福をいただく。
大変、感謝。
今から外出する先輩から、伝言を預かる。
「苺大福残しといて」
はい、はい。

全国のおとまにの皆さん、こんばんは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

■タイトル:「GHOST」
種類:国内盤/CDシングル
発売日:2007年4月18日
レーベル:DefSTAR RECORDS
規格品番:DFCL-1366【初回生産限定盤】/DFCL-1368【通常盤】
価格:1,500円(税込)【初回生産限定盤】/1,020円(税込)【通常盤】
概要:初回生産限定盤はDVD付き


今年の1月でスプリット三部作が終わったと思いきや。
次はもうシングルをリリースですか。
よく働きますね。
凄いですね。

えぇ、と。
タイトルに因んで。
ゴースト、即ち幽霊にまつわるあや兵衛の話でもしようかと思ったんですけど。
やはり。
「水曜どうでしょう」を観ながら、この記事書いてると。
さっきから鈴井氏の勇姿に爆笑していて。
怖い話が全く思い浮かびません。
大変いけない。

まぁ、今回は。
「水曜どうでしょう」は面白いということで。
シメましょうかね。

今更?という、ツッコミはお受けしますよ。
はい。

今回のBGM:「水曜どうでしょう」
普通車免許持ってるけど、原付は乗ったことない。
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by p_and_l | 2007-03-29 22:50 | 偏見的リリース情報

3/16 スウェードジラフ「ジラジラジラフ2」at DRUM LOGOS

会場に入ってまず、あや兵衛が見たものは。
観客ブース後部に並べてある椅子。
しかも「父兄」の張り紙付き。
なんて素晴らしい配慮だ。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

3月16日に、待望のアルバムをリリースしたスウェードジラフ。
今回は何とロゴスで、初のワンマンライブを繰り広げました。

メンバーは以下の通り。
説明はあや兵衛の憶測にも程が有りすぎるんじゃないかと思われる、憶測によるモノです。
・Gt.&Vo.平田晃大(Akihiro Hirata)
 皆をまとめる典型的リーダータイプだが、ライブでは繊細な一面が垣間見れたりする。
・Gt.大木遊(Yuu Ooki)
 一見、愛嬌のあるカワイイキャラに隠れた、キレのあるツッコミとのギャップがなかなか凄い。
・Ba.高木由太(Yuuta Takaki)
 オオキ君がツッコミとすれば、彼はボケキャラ。最近、MCのレベルが一気に上昇中。
・Dr.倉光翔太(Shouta Kuramitsu)
 イケメンと称しても異論はなかろう。だが、何だかんだで、彼がちゃっかり一番オイシイところを持っていくタイプだ。

素晴らしい曲はもちろんのこと。
+αが何とも面白く、楽しかったですね。

先着数名に入口で配られたペンライト。
15cmほどの長さで、プラスチック状の細い筒状。
しかも、何か液体が入ってる。
他の方々が颯爽と光らせているにも関わらず。
ライブが既に始まってるにも関わらず。
あや兵衛も貰ったのはいいが、使い方が判らなくて。
隣にいらっしゃった女性の方に教わりました。
手でボキッと音がするまで曲げれば、良かったんですな。
めでたし、めでたし。

メンバーの知人や関係者から、事前に貰った質問に答える質問タイム(そのままだ)。
Q.1足のサイズはいくつか?→アンサー:Ba.ユウタ君
Vo.アキヒロ君、マイドリンクの1.5ℓのVolvicを手にして曰く。
そのVolvicの1.5ℓの高さは30㎝ある、と。
それとユウタ君の足を比較してみたところ、ほぼ一致。
実は何と、29㎝。
因みに、アキヒロ君は26.5㎝だそうな。

Q.2最近「ジワリ」と来た映画は?→アンサー:Vo.アキヒロ君
上記の質問を読み上げた途端、「あ、それ書いたのオレだ」とユウタ君が暴露。
アキヒロ君の答えは「千と千尋の神隠し」。
こないだ、テレビで放映されたの見て、ジワリと来たそうな。

Q.3最近気になる女性タレントは?→アンサー:Gt.オオキ君
父兄の前で答えるのは恥ずかしいと躊躇するも、答えた人物は、リア・ディゾン(Leah Dizon)
どうやら本人、ハーフ系好みだということが発覚。

次のアンサーは、残るはDr.ショウタ君と行きたいところだが。
引いた質問の用紙に書かれてあったのは、ドクロマーク。
何と、このマークが出てしまうと回答権がない。
…ということで、彼への質問はなし。
凄い仕込みとオチだ。

途中、アキヒロ君以外のメンバーがいったん退場して。
残るアキヒロ君が行うのは、弾き語り。
彼のMCであや兵衛も初めて知りましたが。
昔は駅や道路で唄うという、言わばストリートミュージシャンをやってたそうで。
それを聞いたとき、あぁ、成程と大いに納得しましたね。
あや兵衛は彼の声をいたく気に入っているわけで。
非常に通った、伸びのある声は、もしやそこで鍛えたものかなぁ、と感心してます。

あと、実はメンバー全員、何気に衣装にもこだわっていて。
当初、メンバー全員、「Suede giraffe」のロゴ入り白Tシャツにジーンズ姿で登場。
ちゃっかり、オリジナルTシャツを作ってたのか、と注目するも、ちょいとばかり違和感が拭えない。
でもそれはライブ終了後、あや兵衛は無地のTシャツにロゴを上から貼り付けてあったことを見破りました。
成程、ソコにこだわりがあったのか。

衣装といえば、アキヒロ君が頑張りました。
ちょっと文章じゃ、彼の頑張りを上手く表現できないので。
イラストを描いてみました。
実はデジカメ持参してたにも関わらず。
あや兵衛自身の撮影スキルがあまりにもヘタレ過ぎたために。
目にしっかりと焼き付けておきました。
f0042928_22382312.jpg・白と青のストライプのニット帽(観客の方に投げる)。
・白のハーフコート。
・布製の白い羽(実際はここまで大きくない)。
・ネクタイ代わりの100円●一に売ってあるスマイルタオル(観客の方に投げられたが、スマイルグッズともあって欲しかったが、先に奪われた)。
・白の手袋にバラの造花3本を携えて(観客の女性に花を手渡す)。
・ジーンズにスニーカー。
・元ネタとコンセプトがよく判らない。
・カラーでお見せできない。


また、先着順に貰ったのはペンライトだけじゃなく。
抽選券も貰いました。
何に使うかと言えば、抽選会です(もっと、そのままだ)
景品は5位から1位まで用意されてあって。
ジラフに因んだキリングッズやら、スウェードジラフメンバーからのオリジナルグッズが貰えました。
一般の方はもちろん、父兄の方々、他バンドメンバー(確か、ハリケンハ●チ云々とかいう名前で…)が続々、当選される中。
目玉の1位はステージに上がって、メンバーと写真撮影という特典付き。
最後の数字が発表されるや否や、1人の男性から威勢の良い返事が。
しかし、その一方でユウタ君の表情が一気に崩れる。
それは何故か。
その男性がユウタ君の実弟と判明。
よって。
メンバーからの温かき(?)配慮により、高木兄弟でのツーショット撮影とあいなりました。
因みに、この写真はジラフのブログ「ジラフなブログ」に掲載されてますので。
良かったら、ご覧下さいませ。
高木一家の血はスバラシイですね。


~今回のまとめ~
・リア・ディゾン(Leah Dizon)とは1986年9月24日生まれで、アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス出身の歌手、モデル、レースクイーン。フランス系アメリカ人の母と中国系フィリピン人の父とのハーフ。写真見たら、確かに可愛かった。
・購入したアルバムにサインをしてもらおうとサインペンをちゃんと持参したが、水性だった。ごめんね、今度は油性を用意します。
・メンバーといろいろと話してたからなのか、よく判らないが、別の観客からあや兵衛がマネージャーと勘違いされる。いえ、ただの一ファンです。
・密かにあのペンライトの仕組みが気になってて、調べたところ。そのペンライトはサイリュームだったんですな。あや兵衛はてっきり、酸素との化学反応で発光するのかと思ってたら、本当は中の2液混合の化学発光によるもので。しかもサイリュームは、あくまでケミカルライトスティックの商品名だそうな。

今回のBGM:スウェードジラフ「シューティングスター」
この曲、結構お気に入りなんです。
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by p_and_l | 2007-03-26 22:55 | ライブレポート

2007/03/09「FRIDAY SPECIAL」後編 ※ゲスト:ACIDMAN

前編→http://pointline.exblog.jp/4817804/
中編→http://pointline.exblog.jp/4892200/

~初めに~
これからお送りするのは、2007年3月9日(金)、CROSS FMで25:00~26:00にオンエアされた「FRIDAY SPECIAL」というラジオ番組の模様です。
「●」の会話は番組ナビゲーターのナオト氏です。
一部、内容を編集しておりますので、ご了承ください。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

●アルバムの話をやりましたけど、ねー。 グリーンがそんなに繋がってくるとはね。
大木「そうそうそう」
●オレ、思わなかったけど、ねぇ…でも、グリーンは鮮やかな色だねぇ。 鮮やかな映像といえば、ACIDMANと。
大木「あら、上手い」
●どうですか、今の。
大木「ウマイ、ウマイ。 ウマイゾー、ナオトー」
●何? その何かさ、ヤケクソ的なさぁ…
大木「(笑) その上手いと言われたがってる目がさぁ…」
●ごめんね(笑)
大木「あからさまに…(笑)」
●今、言っとこっていうサインだったんだけど。 ま、3月7日にDVDが…
大木「出ましたね」
●タイトル教えて下さい。
大木「『Scene of “green chord”』です」
●リリースされておりますけども、これまたどんなDVDになってるのか。
大木「まぁ、これは『green chord』の中の曲のシングルの『スロウレイン』と『プリズムの夜』のプロモーションビデオと、あと『Returning』という曲のプロモーションビデオ、まぁ、オフショットを使ったビデオがあるんですけど、それを入れて。 あとアルバムには入ってないんですけど、『Walking Dada』っていうインストの曲があるんですけど、これかなりアートな作品で、うちらずっと前からやってもらってる西郡(勲)さんの作品なんですけど、それに絵をつけてもらって、それがすーごい素晴らしい。 それとドキュメンタリー映像というか、レコーディングの裏側をずっとカメラで撮ってたりしたので、それをまとめたり、あと、インタビューしたり、スタッフのインタビュー撮ったりとか、ま、そういう作品です」
●もうメンバー1人ずつのコメントも、もちろんあるんですけどねぇ。 「スロウレイン」のPVはできるまでの…あの湿地原みたいなとこ、あれは何処なの?
大木「あれはね、何県だっけな…茨城だっけ? 茨城県か何かかなぁ…」
●茨城県? 静岡県(笑)
大木「静岡県だっけ? 静岡じゃないんじゃなかったっけ」
●(笑) 御殿場らしいよ。
大木「あ、ホント!? あ、ホント。 御殿場です」
●「プリズムの夜」が茨城。
大木「『プリズムの夜』が茨城か!」
●あれ? ACIDMANの大木さん?
大木「大木ですよ」
●大木さんですよね?
大木「はいはいはい、大木ですよ。 めっちゃストイックな大木ですよ」
●あぁ、そうですよね。 何処で撮ったの。
大木「あれはですねぇ、静岡です」
●静岡ですか(笑)
大木「御殿場ですよ。 お台場じゃないですよ、御殿場ですよ」
●あぁ、そう、御殿場で撮ったと(笑)
大木「(笑) あーれ? 御殿場だったけな?」
●(笑) 何、すっかり忘れたの?
大木「もう、だってねー。 いつだっけな、去年の…7月とかかな? 暑かったな、そういえば。 あ、違う、寒かったんだ」
●寒かったの? ホント?
大木「その日は。 で、オレ、雨に濡れて、すっげ寒くて。 寒くなったんだ、急に」
●その中での撮影だったということですね。
大木「はい」
●「プリズムの夜」の方はさ、でっかい風車とかもさ…
大木「そうそう、それは浜辺で、これは茨城の方で。 こっちが茨城の方です。 浜辺に砂漠みたいな感じになってるんですけど、普通の浜辺で、すごく綺麗なトコなんで」
●ここも何もない…
大木「海があって、海が何故かものすごく荒れてる海で(笑)」
●その日は(笑)
大木「その日は何故か(笑)」
●あ、そう。 波がものすごくあって。
大木「荒々しくて、日本海かみたいな、ブォーッなんつって。 で、すげぇ着込んでるんだけど、PVでは。 29度くらいあって」
●うわー、そんな暑い中で。
大木「あっつい中で。 寒い冬に出すから、冬仕様の格好してやったんです」
●じゃあ、もう…
大木「もうムンムン。 ムレムレで。 脇とか酷かったです」
●どれくらいかかるんですか、撮影時間というのは。
大木「どんくらいかかったっけなぁ。 その後に…どんくらいかかったけね。 1日中かな? 23、4時間くらい」
●さっきから、ちょいちょい何か忘れてますよね。
大木「オレね、そういうの覚えてないの」
●(笑)
大木「ホンットに、昔から」
●ACIDMANの大木…
大木「あー、大木ですよ」
●大木さんですね。
大木「あのストイックで有名な…」
●あのストイックで有名な、うんうん(笑)
大木「口数少なくて、寡黙で有名な大木ですよ」
●あぁ、そうですか。 ほら、エンジニアさんがねぇ。
大木「それ、貴重ですよね。 オレらがインディーズの時から、お世話になってるエンジニアさんで、あの人が第4のACIDMANみたいな感じ。 撮った音がそれを更によりよくしてくれる人なんで、そのためにいるような人なんで、面白いですよ、ま、ド変態ですけど(笑)」
●そんなこと訊いてないよ、別に(笑)
大木「(笑) 天才的な人、ホント」
●レコーディング風景とかで、結構、何か皆、集中する時はブワーッと集中して、緩い時は緩いね。
大木「緩い時は緩い」
●もっとずっとピリピリしてるかと。
大木「いや、全然。 レコーディングはピリピリはしない」
●あ、ホント。
大木「曲作りはめちゃめちゃピリピリするけど、一言も話さないし。 でも、レコーディングの時は楽しく、楽しく。 ワイワイ、ワイワイやってる」
●そういう映像なんかもね、入ってますんでね。
大木「ありますね」
●また、伸夫が良いこと言ってんだ、1人で。
大木「(笑)」
●「いやぁ、実は…」とかね。 あれ? こんなんだったっけ?ってオレ、思いながら、ずっと見てたけどさ。
大木「(爆笑) それ、オンの時だな、それは」
●あぁ、ホント。
大木「オンのオレだから」
●仕事モードの。
大木「そりゃそりゃ、真面目な話を」
●ちょっとオレさ…、ちょっとかっこいいなって思ってさ、やっべー、これとか思ってさ。
大木「(笑)」
●伸夫と同じ帽子欲しいなぁ、とかさ(笑)
大木「(笑)」
●そっから入っていくのか、みたいな。
大木「形から(笑)」
●同じサングラスからとか。
大木「憧れんなよー、ナオトー」
●や、あれはね、ちょっと憧れるわ。
大木「憧れんなよ(笑)」
●伸夫だけじゃなくて、サトマとか一悟もなんかね…
大木「ACIDMAN、セットでね」
●そうそう。 かっこいいんだよねぇ。 あとお茶目なシーンなんかもね。
大木「ある。 いろいろある」

 曲:ACIDMAN「プリズムの夜」

今回のBGM:ELLEGARDEN「Doggy Bags」
これ、DVDだけど聴いてるだけ。
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by p_and_l | 2007-03-21 01:12 | ラジオレポート

DOPING PANDA、ライブツアー決定。

今頃になって。
仕事でと、プライベートでの日にちの感覚が、全くズレてることに気づきました。
仕事では4月に向けて、いろいろと準備する中で。
あと、もう半月しかないと焦る割には。
プライベートではライブの日程を考える際。
4月のライブが迫ってるのにも関わらず。
まだ先の話と、チケットすら予約してないことに気づきました。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

DOPING PANDA TOUR07 "High Brid Time"
・6月7日(木) 宮城県・仙台CLUB JUNK BOX
 開場/開演:18:30/19:00
 問い合わせ:キョードー東北022-296-8888

・6月8日(金) 北海道・札幌ファクトリーホール
 開場/開演:18:00/19:00
 問い合わせ:WESS011-614-9999

・6月10日(日) 東京都 東京STUDIO COAST
 開場/開演:18:00/19:00
 問い合わせ:DISK GARAGE03-5436-9600

・6月16日(土) 福岡県 福岡DRUM Be-1
 開場/開演:18:30/19:00
 問い合わせ:キョードー西日本092-714-0159

・6月19日(火) 香川県 高松DIME
 開場/開演:18:30/19:00
 問い合わせ:DUKE 高松087-822-2520

・6月21日(木) 愛知県 名古屋CLUB QUATTRO
 開場/開演:18:00/19:00
 問い合わせ:JAIL HOUSE052-936-6041

・一般発売日:4月21日(土)
・チケット代:3,500円(前売・税込・ドリンク代別)

[オフィシャルサイトチケット先行受付]
■申込方法
 ・お申込みはPC・携帯からのみによる、ディスクガレージオンラインチケットシステム『GET TICKET』を利用。
 ・事前にGET TICKETへの会員登録(無料)が必要。
 ・申込は先着順となり、お一人様各公演につき4枚まで。
■受付期間
 ・3月17日(土)12:00~3月21日(水・祝)23:00
 ※但し、規定枚数になり次第終了
■申込(PC・携帯共通)サイト
 ・http://www.getticket.jp/su/ZeRLn9CbWpqV1sm2y35f71smZeRAfDZeR8xO/index.html
■受付に関するお問合せ先
 ・ディスクガレージ 03-5436-9600(平日12:00-19:00)



おお。
これは、福岡は日程的にも非常に良いです。
一メイニアとしては、嬉しい限りです。
この情報を先に知っていた相方は、大分がないと嘆いてましたが。
まぁ、大分スペシャルは次に期待しようか。
つーか、あや兵衛も早く、大分でライブを見てみたいんだけどね。

そもそも。
何故、ドーパンがライブツアーを行うのか。
どうやら、5月に音源をリリースするそうです。
まぁ、これはまた詳細が判り次第、掲載でもしましょうかね。

今回のBGM:GREAT ADVENTURE「GUEST」
左手首を火傷して、痛い。
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by p_and_l | 2007-03-18 19:14 | 偏見的ライブ情報

2007/03/09「FRIDAY SPECIAL」中編 ※ゲスト:ACIDMAN

前編→http://pointline.exblog.jp/4817804/

~初めに~
これからお送りするのは、2007年3月9日(金)、CROSS FMで25:00~26:00にオンエアされた「FRIDAY SPECIAL」というラジオ番組の模様です。
「●」の会話は番組ナビゲーターのナオト氏です。
一部、内容を編集しておりますので、ご了承ください。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

●さぁ、通算5枚目のアルバムというのが、タイトルなんでしたっけ?
大木「『green chord(グリーン・コード)』」
●まず、この5枚目というのは、もう5枚目って感じ? やっと5枚目?
大木「もう5枚目だねぇ、あっという間」
●そう。 今回、何曲入ってるんでしたっけ?
大木「今回、13曲」
●「スロウレイン」とか「プリズムの夜」。 シングルも入って13曲。
大木「そうそうそう、13曲」
●どのくらいからやってたんですか、これは。
大木「前作の『and world』ってアルバムが、もうほとんど撮り終わって、マスタリング終わった次の日くらいからもう、曲作りたいモードになっちゃって」
●あら、入っちゃった、自分の中でスイッチが。
大木「そう。 1年くらいずーっと曲作って、それをスタジオで混ぜて混ぜて、いろいろやって。 1年間ずーっと」
●あ、途中で休むことなく、ずーっとやってたの。
大木「ずーっとやり続けて。 もちろんフェスとかライブがあったから、その合間は…あ、でもフェスの合間にレコーディングしたりとか」
●うわー。
大木「去年1年はずーっと『green chord』を作る作業してた」
●常に。 はぁー。
大木「常にスタジオ入ってたし。 ま、もちろんツアーもあったけど、ツアーは置いといて」
●そういうモードだったんだ・
大木「そうですね」
●どうなの? ライブ中も気になったりとかすんの?
大木「あのねー、夏フェスが正直、スイッチのオン・オフが難しくて。 平気だと思ってたの、余裕だなって思ってたんだけど、やっぱ、かなり疲れてきてて、自分も気づかないところで。 普段サラッと唄えるところでも、唄えなくなったりする時があって、ちょっとヤバイなと思って。 もっともっと鍛えなきゃ、と。 いろいろ考えた、去年」
●あぁ、そう。 そういう時、どうやって打開していったワケ?
大木「いや、もうゴリ押しで(笑)」
●あぁ、そうなんだ。
大木「やるしかない、と。 テンション上げるしかないみたいな感じで」
●本当…気分ね。 ちょっと変えようと思って。 例えばね、オレだったらちょっと1回中断して、やろうみたいな感じになるのかなって思ってたんだけど。
大木「中断しちゃうと、オレ1日でも休んじゃうと…ま、休むのは良いんだけど、それで何もしなかった日があると、何か凄い罪悪感に駆られる人間なので」
●え!? 何でオレ、曲作らなかったんだろう?みたいな。
大木「そうそうそう。 オレ1日何してんだろう、みたいな」
●1日だよ、だって! 24時間だよ!
大木「そう。 もちろん、そういう日もあるよ。 そう全くないワケじゃないけど、ダラーッとする時も大事なんだけど、必ずその日の夜はベッドに入ると、何か凄い悪いことしている気分になるわ」
●ちょっと反省しながら寝る。 凄いねー。 それで曲はボコボコ…
大木「曲はね…今回のアルバムから凄い気持ちは変わったのね。 今までってACIDMANがずーっと4枚(アルバムを)過去に出してる時に、必ずギリギリだったの、精神状態が、3人それぞれが。 何か常に解散してもおかしくない感じで、何かホントに会話もなかったし。 で、それは何でかっつったら、オレはワンマンバンドになりたくなくて。 ずっと2人にこう、いろんな責任を押し付けてきたの、もっと曲作ってくれとか、もっとアレンジ率先してやってくれよとか、このままこれじゃ、ワンマンバンドのアルバムじゃないかと、ずっと怒ってて。 そうなると、2人も凄い気負いしちゃってて、なかなか上手く回んなかったけど、で、『and world』が終わって、もう実際、ホント無理だな、やめようと思ってたの、バンドを」
●え!?
大木「ホントに。 社長とかにも言って」
●やめます、って!?
大木「うん。 やめますっつうか、ACIDMAN、ソロワークとしてやる、と。 ほとんどオレがやってるのと一緒だから、2人とでやってる意味ないみたいなことを…若かったんで、生意気だったんで(笑) 言ってて。 で、ホント、マスタリングが終わったその次の日くらいに、スカパラの谷中さん、加藤さんと、GAMOさんと川上つよしさんに呑みに連れてってもらって。 で、5人で呑んでて、それでオレが悩みを相談したの、そしたら『大木君、間違ってるよ』って言われて」
●皆に。
大木「そう。 バンドって言うのは、ワンマンバンドじゃなかったら、成り立たないから、まず、って言われて。 そんなん皆3人が三様、同じ位置にいて、同じエネルギー持ってたら、無理だって。 1人が曲書いて、詞書いて、唄ってる人間は、そりゃ一番頑張んなきゃいけなくて、他の2人より何倍も苦しまなきゃなんないんだよって、それを肩代わりさせたら、2人がかわいそうって言われてから、あ、そうか!ってなって、オレ、今までずっと間違ってたわ、って思って、霧が晴れて。 で、次の日にメンバー呼び出して、中目黒で(笑)」
●サトマと一悟が来て(笑)
大木「2人は完全に終わりだなみたいな感じの顔で来てたんだけど、オレが謝って、今までごめんねみたいな呑み会をして、3人で呑んで」
●号泣しながらね。
大木「うん。 ごめん、ごめんみたいな感じで。 オレが全部やってくから、オレが責任もって全部やるから、アレンジとか曲もやるから、ついてきてくれみたいな、今まで責任押し付けてごめんな、みたいな…感じになってから、すっごい曲がいっぱいできるようになって」
●あぁー、そうだぁ。
大木「気持ちとしてはもう、今まで押されてた気持ちとか全部出しちゃっていいんだな、と思って。 自分がやっちゃっていいんだって気持ちになったら、何でもよくなってきて。 何弾いてもメロディーが浮かんできたし、もう何弾いた後でも、もう1回何かやりたいなみたいな、どんどん曲ができて、そっから作った1週間くらいの曲が、今回のアルバムの半分を占めてる」
●なるほどねー。

 曲:ACIDMAN「スロウレイン」

●人気あるアルバムについて、お訊きしたいと思うんですけど、まさか、まさかの衝撃発言が先ほど出たんですけど、まぁ、そういうモヤモヤが取れて…
大木「取れて、のびのびできたアルバム。 もう全然、今もそういう問題ないし。 今回は唯一、一度ももめずにできたアルバムというか、うん。 のびのびと。 もちろん、その、悩んで、どういう曲にしようか悩んだ時期もあって、いっぱい悩んだけど、それは全然イライラとかじゃなくて、良い曲を作るために、良いアルバム作るために悩んだ時間だった」
●なるほどね。 凄い音が自信に満ち溢れてますね。
大木「ホント?」
●ホント、ホント。 でも、ACIDMANの音楽っつーと、耳じゃなくてさ、ハートで聴いてほしいよ。
大木「でも、ホントそう思う。 それ、人にも言われるし。 声が低いのもあるんだけど、歌声が。 何か耳じゃなくて、その、胃の方から来る感じが…って言われて、なるほどって(笑) 嬉しいけどね」
●サトマや一悟君も凄い満足してんじゃないの?
大木「そうそう。 凄い2人もオレがこういうやり方にしたから、喜んでくれて。 サトマに関してはもう、ベースフレーズのみ必死に考えてくれて。 何にもオレ、言わないから。 彼は天才ベーシストなので、フレーズとかが…」
●おお!
大木「だから、それを自由にやってくれ、と。 もうやりたいようにやってくれ、と。 一悟は曲モノ作れるから、助けてもらったりしてたけど、結構、皆、フォローしてくれて、オレ、突然、唄い出したり、突然、ギター弾いたりしたりするから、それを必ず、すぐ撮ってくれたり、つーか、合わせてくれたり」
●へぇー、そういう作業を…
大木「やってましたよ」
●総てを曝け出すってのは、どう? やっぱり勇気のいることだと思うんだけど。
大木「あぁ、でもね、のびのび。 何か気持ちよかった。 もう今までこうだったら、ここは隠してたんだけど、全部やっちゃっていいんだって、『いいんだ』って気持ちが、それで良いみたいな。 答えはないし、自分のバンドなんだから、自分が全部イエスだ。 なら、もう全部出すしかない、みたいな」
●もう、のびのび。
大木「できた」
●…感じ?
大木「感じ」
●なるほど。 その中でこれはもう、曝け出したなって曲なんかないの?
大木「曝け出したな…? うーん、どうだろうなぁ…」
●考えちゃった? これ。
大木「最後の曲、『toward』は10分あるんだけど、これはもうホントに、話し合いもしなかったつーか、こういう曲だから、こういうドラムにしてくれとかってコトも全く言わずに、自分の中で完全に決めちゃって。 これはこう! これはこう! みたいな感じで。 それ以外の曲はどんなにオレが作ったとしても。アレンジを3人で考えたりする。 でも『toward』に関してだけは、全く自分の思うままにやらしてもらったっつーか、最後の1曲だから。 だから、その曲が一番のびのびやったかな。 あと、『So Far』。 あれはアコギで、生々しい音だから、人間の体温というか、何となくそういうものが、リアルに伝わるような曲かなと、思います!」
●次はどうすんの?
大木「次はこのまま調子良い感じで、既に曲はある程度できてて」
●あ、もう曲できてんの。
大木「そう、そう。 5曲くらい候補の曲はできて、歌詞は全くできてないんだけど。 曲は何となくできてて、今の延長線上で凄く気持ちよくやれてるんで、まぁ、次も良い感じになればな、と」
●あらら、次も決まりつつある、と。
大木「うん、うん」
●ということだね?
大木「そうっす。 ま、どうなるか判んないけどね(笑) まだね、今んところはね(笑)」
●(笑) まぁ、この時点では良い感じ。
大木「この時点では良い感じ」

●また「green chord」と、タイトルが良いですからね。
大木「そう、そう。 『green chord』が、ずっど曲作ってきた時から、グリーンってイメージだったの、感覚として」
●緑。
大木「感覚としての緑。 絵が見えたってよりも、この感覚はグリーンだなって、ずっと思ってて。 何でだろって思ってて。 どの曲もずっとグリーンだから、アルバムタイトル決める時に、グリーンってどんなものか、ちょっと調べてみたら、物事を受け入れるとか、優しさだったり、人と上手く繋がることだったり、そういう色らしくて。 ちょうど自分がホントにそういうふうに割り切って、ワンマンバンドになるぞと、2人をもっと受け入れてあげよう、となった気持ちからグリーンだったから、ホントによくできてるなって思って」
●凄いね! ちょっとオレ、今鳥肌立ったわ、凄ぇ!
大木「(笑) そうそうそう。 意外と繋がるんだよね、物事って」
●でも、グリーンって、オレの中では自然とか。 自然体でできたワケでしょ?
大木「そうそう」
●そこも繋がってくじゃん。 怖っ!
大木「(笑)」
●あ、オレ、今自分で言ったけど、凄い。
大木「そう。 ホントにそうなのよ。 だから、グリーンは見えるんだなと、そういう人間には。 もう1曲目からグリーン。 何だろ、このグリーンは、って。 今まで見えなかったから、そんなにグリーンの色は。 今回は、どの曲もグリーンの気持ちだった。 だからシンプルに『green chord』という…」

 曲:ACIDMAN「REAL DISTANCE」

後編→http://pointline.exblog.jp/4920334/

今回のBGM:スウェードジラフ「シューティングスター」
今回、特に解説する必要もなく、珍しい。
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by p_and_l | 2007-03-18 16:22 | ラジオレポート

3/4 AMSTERDAM NIGHT Vol.132 at LIVE HOUSE CB

今、思うとですね。
当日、ちょっと体調が良くなかったんですよ。
何か気だるくて、頭がぼーっとしてて。
その頃、睡眠時間が4、5時間の日が続いたから。
単に寝不足だろう思ったけど。
今、思うとですね。
それが風邪の予兆だったのではないか、と。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

今回の参加アーティストは以下の通りです。(出演順)
・SHOT GUN DOGS(福岡)
メンバー:Vo.SATO、Ba.U-KEY、Gt.J、Dr.ATSU-C
公式HP:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=shotgundogs

・赤ヘル軍団(筑豊)
メンバー:Vo.有村渉、Ba.澤田聖士、Gt.林田WAY、Dr.立岩祐喜
公式HP:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=akaheru_saikyou

・ネツレゴ(福岡)
メンバー:Vo.コブ、Gt.カッキー、Ba.ゆういちろう、Dr.やま
公式HP:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=netsulego

・SECOND BULLS(福岡)
メンバー:Vo.くぼっち、Vo.しょーた、Gt.たくや、Ba.あるじ、Dr.かず
公式HP:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=second_bulls

・maegashira(広島)
メンバー:Vo.&Cho.野上智之、Hippy,Vo.&Cho.イシカワヒロキ、E.Gt.長浜辰徳、E.Gt.,A.Gt,Key.,&Cho.藤田欣也、Ba.Hide、Dr.&Cho.Pana
公式HP:http://www.maegashira.jp/

・SOUND SYSTEM(福岡)
メンバー:Mc.Mabz、Gt.tassy、Dr.matsu
公式HP:http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=poms3

まず、SHOT GUN DOGSのVo.がSATOという名前ですが。
実は女性ですよ。
彼女のライブパフォーマンスというか、全身を使っての表現が何とも印象に残ってます。
ライブ終了後、アンケートを配ったの、ここだけでして。
メールアドレス記入したら、ライブ終わった直後にお礼のメールが来ました。
こちらこそ、ホントに有難うございます。

赤ヘル軍団…このバンド名はインパクトありましたねぇ。
だって、この日は、本場広島からバンドが来ているんですよ。
因みに、スポーツの知識は疎いあや兵衛でも、赤ヘルが何処の球団くらいは判ってますよ。
『大分県にも自由の女神がありますが、大分の何処にあるでしょう?』
…だったかな、MCで確か、こんな感じのクイズが出されたんですけど。
メンバーはスベッたと自虐ツッコミやってましたが。
すみません、答えを聞いて、素直に納得してました、はい。

ネツレゴはよくまぁ、ステージではちゃっかり小道具まで用意しちゃってまして。
スーパーマ●オのブロッククッションですよ。
何処に売ってるんですか?
途中、Vo.コブ氏が転倒しちゃって、機材トラブルに見舞われちゃいましたが。
まぁ、そのくらい彼等の音にもキャラにもとてつもない勢いを持ってます。
何処に売ってるのかなぁ、あのクッション…。

SECOND BULLSのステージでは、正面の壁にオリジナルロゴの入ったタペストリー(って言うんですかね?とにかく布製なのは確か)が飾ってありました。
Vo.が2人いる分、声の迫力が凄くて。
何かもう、立て続けにジャブ喰らってるようで。
どちらか言えば、Gt.贔屓のあや兵衛が、今回珍しくDr.の音に興味を持ちました。
あの捌きは凄いなぁ、とえらく感心してました。

今回のあや兵衛の本命は、こちらmaegashira。
2005年以来かと、ちょっと時の流れを実感しつつも。
今回2回目のライブ参戦に、やはり、前回と同じように、見てて非常に楽しいと思えましたね。
今回のライブでグッズを販売していたのは、実はここだけで。
せっかくならとタオルを購入して。
あつかましくも、メンバー全員にサインをいただいてしまいました。
最後の最後で、あと残りの1人というところで。
Vo,イシカワ氏が責任もって、最後の1人を探してくれましたよ。
イシカワ氏を初め、メンバーの皆さんには、ステージ直後にも関わらず、本当に有難うございました。
次はワンマンで福岡に来てほしいなぁ。

MCで急遽、SOUND SYSTEMの出演が決まったことを知りました。
その割には、えらく観客は賑わってましたなぁ。
正直、この時、体調がピークに達していたんですけど。
何かスイッチが切り替わったのか。
初視聴のはずなのに、えらく体がリズムを刻んでしまいまして。
MCで垣間見れるMc.Mabz氏のおちゃめな性格が良かったです。

~今回のまとめ~
・実はこの日、DRUM LOGOSではKen Yokoyamaのライブがあってまして。会場に行く途中、ひやかしにと、ぶらりと立ち寄ってみたんですよ、そしたらチケは売切で、物販には長蛇の列が。いやぁ、Kenは凄いや。
・赤ヘル軍団のクイズの答えは「宇佐市」。宇佐をローマ字に直すと「USA」で、アメリカのUSAってことで。
・そして、後日、風邪を引いて、あや兵衛、声が出なくなる。
・タオルはご覧の通り↓。
f0042928_2113413.jpg今回のBGM:ストレイテナー「DRASTIC TRANSPOSITION」
油断すると、稀に「DOMESTIC」と言ってしまいます。
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by p_and_l | 2007-03-14 21:16 | ライブレポート

10-FEET、シングル・DVD同時リリース決定。

この間、初めて車検を経験しまして。
車内で行方不明になった1枚のCDが見つかるのを、期待してたんですけど。
ダメでしたねぇ。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

・タイトル:「STONE COLD BREAK
・種類:国内盤/CDシングル
・発売日:2007年4月25日
・レーベル:NAYUTAWAVE RECORDS
・規格品番:UPCH-80015
・価格:1,100円(税込)

・タイトル:「OF THE KIDS,BY THE KIDS,FOR THE KIDS!Ⅲ
・種類:国内盤/DVD・2枚組
・発売日:2007年4月25日
・レーベル:NAYUTAWAVE RECORDS
・規格品番:UPBH-20004
・価格:4,500円(税込)
・概要
 2006年12月Zepp Tokyoで行われたワンマンライヴの模様を約180分にわたり、DVD2枚にほぼ完全収録。


まだあや兵衛もそんなに、10-FEETのことは熟知してませんが。
まぁ、何せ夏の野外ライブで、1度だけライブを拝見したくらいで。
でも、それだけで彼等のキャラといい、音楽性といい。
客観的に…というよりも、ある意味、その先も読めてしまったような。
何とも言えない印象を植え付けられた記憶があります。

この間、相方が偶然、10-FEETのライブに行ったようで。
こっちは転寝してたにも関わらず。
ライブの熱狂振りを教えてくれて。
寝ぼけ頭でそれを聞きながら、ぼんやりと思ったことは。
著作権と金は大変だなぁ、ということでした。

しかも。
九州の福岡は久留米でも、ライブがあったそうなんですね。
あぁ、もっと早く知ってれば、行けたは…無理だ。
3月はもう流石に無理だったな。

今回のBGM:SNAIL RAMP「MIND YOUR STEP!」
あれれ、何かイメージしてた以上に、曲の雰囲気が軽いなぁ。
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by p_and_l | 2007-03-12 21:49 | 偏見的リリース情報

2007/03/09「FRIDAY SPECIAL」前編 ※ゲスト:ACIDMAN

~初めに~
これからお送りするのは、2007年3月9日(金)、CROSS FMで25:00~26:00にオンエアされた「FRIDAY SPECIAL」というラジオ番組の模様です。
「●」の会話は番組ナビゲーターのナオト(※注1)氏です。
一部、内容を編集しておりますので、ご了承ください。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

●(前略)自己紹介をお願いします。
大木伸夫(以下、「大木」)「はい、どーも! ACIDMAN、ボーカル・ギター大木です」
●イェイ、イェイ、イェイ(拍手)
大木「イェイ、イェイ、イェイ! ブルン、ブルン、ブルン!(←どうやら、バイクのエンジン音らしい)」
●のぶりん。
大木「はいよ」
●のぶりん、すんごいテンション上がっているから。
大木「あぁ、そうだね(笑)」
●深夜1時だよ、大丈夫?
大木「大丈夫! 大丈夫!」
●ホント、よく来てくれましたね。 まさかこんな深夜1時に、伸夫が来てくれると思わなかったけど。
大木「(笑) ここで、ナオトと話すことになるとは、オレも思わなかったよ」
●ねー。
大木「ねー」
●付き合いとしては…
大木「長いよ」
●どんくらいよ?
大木「もうホント、デビュー当時からだから、5年くらいじゃない? 毎回、毎回、名古屋のナオト君とね、イケてる番組に呼んでもらって。 呑みも行ったし」
●そう。それ以来の。
大木「売れっ子でもう…」
●いや、いや。 出ないよ、何も。
大木「売れてるよ、この子は。 実は、皆さん」
●なーんも出ないよ(笑)
大木「ナオトが名古屋歩くと凄いんだから」
●何?
大木「ナオトー! ナオトー! キャー!(←裏声で)」
●見たことねぇじゃん! 見たことないでしょ、そんなの。
大木「皆、素っ裸で、女の子が…」
●いーよ。 今日はオレの話じゃないから。 のぶりんの話だから。
大木「はい、はい、はい(笑)」

●深夜1時っつったら、何してるの、この時間は。
大木「1時は…ちょうど風呂に入ろうかどうか、迷ってるぐらいかな、家に居る時は」
●あ、結構、遅いんだね。
大木「うん。 …で、結局、そっから迷って。 やっぱり1時じゃ早ぇなぁってことで、3時ぐらいまで何となーく過ごして、3時くらいに入る」
●結局、3時なの?(笑)
大木「結局、3時に風呂は入るけど…」
●寝るのは何時よ?
大木「寝るのは5時、6時」
●うわぁー。
大木「でも遅いから、起きるのが。 2時くらいに起きるんで、いつも」
●全く逆の生活だよね。
大木「逆、逆。 そっちの方が集中できるんだよね。 本読んだり、映画見たりってのが、だいたい12時スタートくらいだから。 そっから何かしだす」
●そこまでは何をやってるワケ?
大木「そこまでは…。 ま、でも、仕事があったら、9時、10時までかかって、で、飯食って、11時、12時だみたいになって、で、テレビ見て。 ぼんやりしたら、ちょうどそんくらいかな」
●で、12時くらいから、何かしようって感じ。 遅! エンジンかかんの。 何それ?
大木「(笑) 飲みに行っても、必ずこう…、例えば8時から呑もうとなるとするじゃん? 11時くらいまでね、ちょっとテンションが低いの、まぁ、高いんだけど、高いにしろ低くて。 12時越えるくらいから、段々上がってきて、5時頃にはもうピーク、MAX。 『わー! わっしょい』言う(笑)」
●ホント!?(笑) 見せれない、あの伸夫が出てくるワケだ。
大木「ガガガガッと(笑) そう、そう、そう(笑)」
●あれヤバいよね。 ねー…ラジオの前の貴方は知らないと思いますけど、あれはね…
大木「凄いんです。 ギャップ激しいんです、大木君は」
●あれ、ライブでやったら、凄いことになると思うよ、ヤバいね。
大木「ひどいね。 でも最近ちょっと、そういうの別に、どんどんオンとオフを切り替えしなくなってるというか、仕事の時は…曲作ってる時は、めっちゃ真面目だから。 オフはすっごいぐだーぐだしてるでしょ? だけど、こういうラジオとかでも、仕事モードになると、もう疲れ果ててしまって、真剣になりすぎると」
●ちょっと待って、今日は何なの?
大木「Todayは? Todayは仕事モードですよ。 真面目。 ビシッとしてますよ」
●ホントに?(笑) さっきから何か、ぶっちゃけ話多いけど。
大木「いや、いや、いや。 ビシッとしますよ、ネクタイ締めて」

●もう今日はね、ACIDMAN、大木伸夫のこれまで見せなかった素顔を、僕、ナオトがどんどんエグっていきます。
大木「よーし…。 オレはねぇ、ナオトをね、もうカミカミの1時間にして…。 緊張させるから」
●何でさ、トークでバトろうとするワケ?
大木「やー、初めて会った時にね、年も3つ下(※注2)でしょ? 3つも下なのに、初めて会った時も…」
●タメ語でね(笑)
大木「売れっ子で。 凄い上手いし。 オレなんてトーク、全然できないし。 凄ぇ若者がいるんだなぁって思って」
●あ、ホント? もっと褒めて、もっと。
大木「何、何?」
●もっと褒めて。
大木「何を? 誰を?」
●オレを(笑)
大木「もうないよ、1個も」
●ないの(苦笑)
大木「(笑)」
●そうなの?
大木「あとね…まぁ、いいや(ため息)」
●何だよ(笑) 言えよ! 気持ち悪いなぁ(笑)
大木「(笑)」

●(前略)2月7日にリリースされた5枚目のアルバムですけど、タイトルが…
大木「『green chord』」
●3月7日にリリースされたばかりのDVD。 タイトルが…
大木「『Scene of “green chord”』
●おぉ、言うねぇ。 それから3月17日からスタートする全国ライブツアー、こちらの話なんかも…
大木「ライブツアー『green chord tour』。 はい」
●おぉ、ちゃんと言うねぇ。 仕事モード今、どんどん…」
大木「声がね、だんだん低くなっていく、こう…」
●上げていこうよ(笑)
大木「いやいや(←低い声で)」

 曲:ACIDMAN「Returning」

●(前略)ということで、さっきははっちゃけトークがちょっと過ぎたんで。
大木「いや、いや、いや、まだまだですよ。 これからですよ」
●ホント!?(笑) 最近、料理とかやってんの?
大木「料理は…パスタを作ってる、よ?」
●ホント?(笑) 何、その自信なさげな感じは。
大木「いや、真面目にいきなり、パスタ作ってるっつったら、気持ち悪いなと思って(笑)」
●(笑) 何パスタを作るのさ?
大木「オレは何でも作る。 冷蔵庫にあるもので、ササッと作る」
●おー。
大木「クリームパスタを作りたい時に、どうしてもクリームがない時でも、牛乳があったら、牛乳でそれを代用する」
●臨機応変に。
大木「臨機応変に」
●対応できる。
大木「対応できる。 ハムとかもあるから。 冷凍の野菜とか常にあるから」
●おー。 何で常にあるの、それは。
大木「オレ、スーパー大好きで。 月に2、3回行くね、スーパー」
●凄いね(笑)
大木「ガチ決めでね(笑) サングラスと帽子被って」
●浮くでしょ?(笑)
大木「浮くけど、そこが楽しいというか、カートを転がして。 もう1回で1万円以上くらい買う、めっちゃ買う」
●買うの!? うっわ…、凄いね。
大木「あれもこれもいっぱい買う」
●周りの奥さんとか見るでしょ、ちょっと、やっぱ。
大木「見る見る。 そういう奥さんを、オレみたいなね、汚らしい若者でも…そうじゃなくても、荒んでも、ちゃんと料理をするんだ、とアピールしながら。 見るのよ、こっちが新鮮かなって。 きゅうりの粒がつぶつぶしてる方が新鮮だとか、触りながら確かめて買うワケですよ」
●ちゃんとそういうトコ見るの?
大木「見る、見る(笑)
●ホント!?(笑)
大木「アボガドの色とか、今日食べたかったら、必ず熟してるヤツを探して。 あー、これ1週間後くらいだな、と思ったら、1週間後のヤツを探して買って」
●主婦じゃん!
大木「主婦、主婦。 やってる、やってる」
●そんなこともやってんだねぇ(笑)
大木「そんなACIDMANです(笑)」
●そんなACIDMAN(笑) 料理も作るけど、アルバムも作るということで…今、ちょっと、上手いんじゃない?
大木「上手い、上手い!(笑)」
●オレ、言わなければいいんだけどね、ここで。 言っちゃうから、オレ、自分で。
大木「そうだね(笑)」
●言わなければいいって、よく言われる。
大木「よく考えたら、そんなに上手くないよね」
●そうなのよ! ズバッと言うから良いわ、のぶりんね。
大木「そう、そう、そう(笑)」

~解説~
※注1 ナオト
1980年7月17日生まれ、鹿児島出身のラジオDJ、パーソナリティ。
2000年、専門学校在学中にCROSS FM(福岡)のナビゲーターでデビューする。
2001年には在住している名古屋のFM AICHIでもDJを務め、現在、名古屋と福岡の2都市を跨いで活躍している。

※注2 年も3つ下
大木氏は1977年8月3日生まれ。

中編→http://pointline.exblog.jp/4892200/
後編→http://pointline.exblog.jp/4920334/

今回のBGM:ポルノグラフィティ「グラヴィティ」
流石に、1時間の番組を一度に文字起こしはできません。
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by p_and_l | 2007-03-11 14:52 | ラジオレポート

今日のオススメ。

仕事中。
席を立った拍子に、パンストを机にひっかけてしまって大伝線。
予備のパンストに履き替えるべく、更衣室へ戻ると。
偶然、出くわせた職場の方から、あや兵衛のパンストを見るなり、「それ、どうしたの?」と訊いてくるので。
――クマに襲われました。
なんて答えが一瞬、脳裏に過ぎって。
しかし、寸でのところで口に出すのをやめました。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

ちょいと、お客さん。
今日は、ワタクシめが贔屓している地元、福岡のバンドの情報を。
ぜひぜひ、お知らせしようか、と。
はい。

■3/31 サマーソルトキック at 久留米GEILS
・出演アーティスト
 MUSHA×KUSHA(高知)/ソープランド揉美山(岡山)/MONSTER DINGO/フナ/Departure/BLOWBACK
・開場/開演:17:30/18:00
・チケット代:1,500円(前売)/2,000円(当日) ※ドリンク代別
・購入方法(現在発売中)
 チケットぴあ(Pコード:597-400)
 ローソンチケット(Lコード:83623)
 KURUME GEILS(0942-35-0801)


あや兵衛お気に入りのMONSTER DINGOが久々にステージに帰ってきます。
残念ながら、予定がカブっちゃって、あや兵衛は参戦できないけど。
また、次にあるライブの時は、ぜひぜひ行きますので。
お近くの方は、ぜひ足を運んでみて下さい。

■スウェードジラフ、コメントとライブ映像配信
↓のサイトで閲覧可能ですが、PCのみなので、ご注意ください。
尚、動画を見るにあたっては、QuickTimeプレーヤーが必要です。
・スタジオ「BE-BOP」公式HP http://www.bebop-studio.com/web/index01.html


ここのサイトに行ってみたら、大々的にスウェードジラフがプッシュされてて驚きました。
しがない一ファンでも、何だか嬉しいねぇ。
あと、3月16日にあるスウェードジラフにライブには、あや兵衛も参戦します。
気がつきゃ、3ヶ月連続で通ってますわ。

今回のBGM:スワンソン「地蔵ヶ浦」
こちらも地元、福岡のバンドでございますよ。
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by p_and_l | 2007-03-05 21:48 | 偏見的ライブ情報

2/25 ELLEGARDEN「ELEVEN FIRE CRACKERS TOUR 06-07【ワンマンツアー】」 at Zepp Fukuoka

会場のZepp Fukuokaへ目指すため、ショッピングモールを抜けた出口で。
ダフ屋のおいちゃん達、横一列で立ち並ぶのはやめてください。
怖いです。

全国のおとまにの皆さん、こんにちは。
あや兵衛こと綾部かづきです。

今回のエルレライブは、あや兵衛にとって初のライブTシャツ装備です。
前回の12月の対バンライブでの熱気を思い出しては。
絶対に半袖じゃないと、危険だと学習しまして。
観客もそれを理解しているのかは判りませんが。
入場整列を行う階段では、ライブTシャツやタオルによって、黒と赤がえらく目立っております。
そんな中で、普通に私服を着てある方を見ると。
あ、新入りだな、と何処か微笑ましく感じます。

開演前のSEがふ、と止むと。
ステージ正面に、散乱した複数の欠片のようなモノの映像が映し出されて。
それらが徐々に1つに集まって、描き出されたのはELLEGARDENにとってはお馴染みのスカルのイラストで。
それを見た観客の熱が一気にヒートアップしました。
何せ、1曲目からダイブが発生。
…もう、慣れましたわ。

今回、あや兵衛が注目したのはVo.&Gt.細美氏のギターです。
前に彼の日記を読んで、一応把握してましたが。
今回から彼のライブ使用ギターが変わってました。
今まではファンの間では周知の、10万円で購入した中古のギターであり、細美氏が初めて手にしたレスポールである、89年製ギブソンレスポールスタンダード。
これが見れないのが、ちょっと残念だったけど。
今度のギターがどんなギターなのかは、まだ把握できてませんが。
ギブソンレスポールだったことは覚えてます。
でもまぁ、ちょっと音の余韻が今までとちょっと違ってた、と純粋に思ったことに、自負しちゃっていいですか?

あや兵衛は相変わらず、前から4列目辺りで観客のモッシュに揉まれてましたが。
中には上着のジャケットを着てある方もいらっしゃって。
大丈夫なのかと、ヒヤヒヤしましたよ。
何せ、会場内の温度は非常に上がっていて。
腕を上げた際、冷房の冷たさに驚くくらい、温度差が激しいです。

そんな中、細美氏が観客の1人を指差して、サングラスは危険だから、と前に出すよう手を差し出しました。
流石にサングラスは危険だなぁと、懸念してたら。
何と、あや兵衛の前にいた男性がサングラスを外しました。
こんな前の方にいたら、サングラスは危険すぎますって。

細美氏は、常に観客の安全を気にかけていて。
無理はしないでほしい、観客全員が嫌な思いをせず、楽しい思いをしていってほしい、と今回もメッセージを投げかけました。
12月では観客が倒れるなどのトラブルにより、何回も演奏が止まりましたが。
今回は比較的流れは順調で、細美氏はそれをだいぶん福岡でのマナーは良くなった、と感心されてました。
あ、語弊がないよう言っておきますが。
それでも体調不良で倒れた方は、実際に何人か見かけましたよ。

また、MCも今までよく耳にした現状報告はあまりなくて、今後の抱負が多かったです。
細美氏はライブが終わったら、とある危険地帯に行って、曲を作ることを言いました。
今までは非常にネガティブだった分、その反動は非常に前向きに捉えられてあって。
もう、それは某音楽雑誌の編集者達からインタビュー受けても、「え? そうですか?」と、飄々とした顔で答えられるくらいの強気な姿勢で行くと、我々に見せ付けてました。

非常に嬉しかったのは、アンコールが2回あったことですね。
アンコールの2曲が終わっても、観客の拍手は鳴り止まなくて。
ステージを立ち去ろうとする細美氏は歩みを止めて、他のメンバーを体全体を使って呼び戻し。
1曲だけ披露してくれました。

あと、これ気づいた方、いらっしゃいませんかね?
細美氏の格好はハーフパンツでしたが、彼の左脚に。
そして、Gt.生形氏の左腕に。
それぞれタトゥーがあったことを。
生形氏のは上腕にあったから、てっきり最初はシャツの袖の陰だと思ってたんですけどね。
あ、あと、生形氏のメッシュがなくなってました。

最後に、えっらく個人的なお話を。
実はあや兵衛、このエルレのライブで一目置いてある方がいまして。
去年の12月の対バンライブでも、あれ? この方の顔、何処かで見たことある、と不思議に思ってました。
今回のライブでも会えるのか、とちょっと期待してましたが。
予想通り、お目にかかることができました。
それは、1人の男性スタッフです。
会場側のスタッフではないと思うんですど、具体的にどういった関係者の方は判りませんが。
いつもライブでは観客ブースの中央に構え、ダイブするお客さんを受けとめたり。
MC中にペットボトルの水を観客に回してくれます。
今回も入場整列の際には、イイ声で観客を誘導されてありました。
前回といい今回も、非常に気の行き届いた対応に感心しております。
また、何処かでお目にかけれたら、と思います。


~今回のまとめ~
・やっぱり、ラストの細美氏のジャンプと生形氏の動きはお約束でしたね。
・終演後のドリンク販売は、ソフトドリンクのみ会場外で行われるという初めての体験をしました。
・落し物に携帯電話やタオルならまだ判るけど、それより靴が多いのはどうして?
・観客ブースの中央で、サークルモッシュがあってたってホントですか?
・後日、洗濯したライブTシャツを畳んでた母が、デザインを見るなり、「怖い」と漏らしました。
・帰りの車内で実はあや兵衛、興奮による過呼吸と爆音による難聴を引き起こしてしまいました。こんなことは初めてですけど、咽喉の異常な渇きに、途中コンビニで買った1000mlのパックウーロン茶を手にしたまま、マスク着用、汗まみれのライブTシャツの上にジャケットを羽織った格好で、ぐったりとしてる姿は、27歳としてこれで最後にしたいと思います。
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by p_and_l | 2007-03-04 14:12 | ライブレポート